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WEBクライアントで実現できるのでしょうか?

コメント

14件のコメント

  • 竹本 靖夫

    ISHIJIMA さん。

    おせわになっております。

    現在xpaからjavascriptの関数やイベントを直接発生させる関数はないとおもわれます;

    ということで「htmlなどを修正せずに」はできません;

     

    ただ、「修正したら」できます。

    Magicからはjavascriptのイベントを直接発生させることはできないので、

    tsファイルを変更し、Angularに「ある項目が〇〇になったら」と「監視」させておいて

    Magic側から値を変更→Angularで監視・検知→Angularのイベントを発生させるようにしています^-^。

     

  • ISHIJIMA

    竹本 靖夫 さん

    お世話になります。

    やはりそうですよね・・・

    モバイルの場合ClientNativeCodeExecute関数でそれらしき事が出来ているのかなと(違うかも・・・)

    必要な場合はやはりhtml等を修正する事になるのでしょうね

    ありがとうございました。

     

  • 竹本 靖夫

    ISHIJIMA さん

    ClientNativeCodeExecute

    あってます^-^モバイルRIAはAndoroidJavaやObjective-Cで作った関数を

    ClientNativeCodeExecuteでやり取りしますー。

    https://www.youtube.com/channel/UCeX02HvPid3qUXLslUV5sIw

    もClientNativeCodeExecuteでやり取りしています。

  • ISHIJIMA

    竹本 靖夫 さん

    ClientNativeCodeExecute関数がWEBクライアントでも使用できるようになればよいのかな・・

  • ISHIJIMA

    竹本 靖夫 さん

    修正方法はエゾスタイルの教科書の4-8・4-10・4-11が

    参考になりますでしょうか

  • tanda

    ISHIJIMAさん、

    Magicのフォームエディタ上でボタンコントロールを右クリックすると、コンテキストメニューに「HTMLの作成」と「再帰的なHTMLの作成」というメニューが出てきます。

    ここで、buttonタグのテンプレートを編集すれば、Magicがそれを自動的にAngular側の適切なHTMLの適切な場所に、適切な形式で吐き出してくれます。

    buttonタグひとつ取ってみても、そのソースがMagicのタスク内で完結しますので、WebClientの将来のバージョンアップに際しても管理が楽ですし、互換性の観点からも安全ですね。

    WebClientのフォームエディタは、これからもどんどん進化していくと思いますので楽しみです。

  • 竹本 靖夫

    ISHIJIMA さん

    ちょっと「監視する」プログラをアップします^-^。

    これと教科書を組み合わせるとご希望のができるはずです。

    tsファイルに

        flag: boolean = true;
        ngAfterContentChecked() {
            if (this.flag && this.mg.getValue(this.mgc.HOGEHOGE) =='HOGEHAGE'; ) {

                // Javascriptをコールする場合。
                this.呼ぶJavascript;

                // マジックで作成したボタンを押したことにする場合
                this.mg.simulateClick('this.mgc.マジックのボタン');
                this.flag = false;
            }
        }

    上記のものは

    HOGEHOGEという文字型のコントロールに"HOGEHAGE"という文字が入ると作動する仕組みです。

    ngAfterContentCheckedとかAngular+「ライフサイクル」でググると楽しいことが起きると思います^-^。

     

     

  • ISHIJIMA

    参考にさせていただきます。

    ありがとうございました。

  • 櫻井永一

    xpaからjavascriptの関数やイベントを直接発生させる関数は、今後リリースする新バージョンからになります。ぜひ次バージョンもご利用いただきますようお願いします。

  • tanda

    Magicの進化は、いつもユーザの要望を先取りしてくれますから、本当に嬉しいですね。

  • ISHIJIMA

    >xpaからjavascriptの関数やイベントを直接発生させる関数は、

    >今後リリースする新バージョンからになります。

    期待しています。

  • ISHIJIMA

    ちなみにいつ頃なのでしょうか?

  • tanda

    しかも、Magicのバージョンアップはいつも旧バージョンとの互換性を重要視しながら進化してくれるので、やってて安心できますね。

  • tanda

    ちなみに、この「HTMLの作成」と「再帰的なHTMLの作成」という機能は、Magicのヘルプを「HTMLコードを生成する」で検索すると出てきます。

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